病院でのひとときと、万博のかわいい贈り物


今日は病院で薬をもらいに行ってきました。

主治医の先生、毎回何かしらの“ネタ”をくれるんです。

混んでいて長話はできないけれど、いつも楽しく伺っています。

ネタその①:一方通行の罠!

医院の前の道、なんと日・休日を除いた朝7時から9時半まで一方通行になるそうです!

まったく気づいてませんでした私!

患者さんがよく捕まるらしく、月に一度くらい取り締まりがあるそうです。

バスレーンのような扱いで、看板も目立たない…。

これでゴールド免許を失ったら泣けますね。しかも、自転車も取り締まり対象になることがあるとか。油断大敵!

ネタその②:万博と感染症の話

先生曰く、最近コロナ感染が再び流行っていて、その媒介場所のひとつが大阪・関西万博の会場だとか…。

国や府は把握しているようですが、表立っては何も言っていないそうです。

猛暑の中、マスクをして歩くのは現実的じゃないし、「危険なので来ない方がいい」とはなかなか言えないですよね。

でも実際、会場では感染症対策がしっかり進められていて、週1回の下水調査で病原体の兆候を早期に把握する取り組みも行われているんです。

会場内ではスタッフの健康管理やパビリオンへの注意喚起も徹底されていて、万博協会も感染症対策に力を入れています。

そして今日届いたのは…!

2025大阪・関西万博の記念ICOCA・フォトフレームセットが届きました~!とってもかわいい!

最初は「なんだこれは…」と思ったミャクミャクも、今ではすっかり愛着が湧いて、見るたびにほっこりします💙

ミャクミャクは、万博の公式キャラクターで、赤と青の水の流れをまとった不思議な存在。

見た目はちょっと奇妙だけど、実は「いのちのつながり」をテーマにした、深~い意味が込められてるんです。

最近ではグッズも増えて、地域イベントでもよく見かけるようになりました!

病院の話から万博の話題まで、今日も盛りだくさんな一日でした。次はどんな先生のネタが飛び出すのか、楽しみです!

病院でのひとときと、万博のかわいい贈り物。そして、ミャクミャクグッズはまだまだ集めたい~!🫧